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手に電源 [日記]

おはようございます

昨夜 就寝時 珍しく服薬を

忘れました そのせいか

午前四時半ごろに目が覚め

寝付けませんでした

目を開けて まだ頭が寝ているときに

「手に電源を入れないと」と

なぜか本気で考えて

右手の合谷を一生懸命押していました

(親指と人差し指の間です)

で 気が付きました

「動いているんかだら もう入っているのでは」

それもなんかピンずれな考えですが

そのあとはぼーっと それこそ廃人のように

巧氏の楽曲を拝聴していました

WALKMANのリストが一周してしまうくらいまで

ぼーっとしていました ふだんなかなかできないので

これはこれでよかったのではないでしょうか

服薬を失念したため 暴走する脳を抑える

部分が弱いのか 巧氏の歌声にいつも以上に

心拍が上がりました ツイッターなるものを

もしやっていたなら「巧氏 かっこいい」とか

無限につぶやき続けて 周囲にドン引きされるような

心境でした 朝朗の時間になにをやっているのでしょう


そのあとは お財布の整理などに精を出しました

こういうこともやっておかないと いろいろ大変です

夢の中だけには居られない ほんのちょいと世知辛いです

四月の終わりごろから姉と「冷戦」が勃発しています

もう階下に降りてもいいのですが

彼女もわたしも顔が合うと「やり辛い」です

八時くらいまで部屋に居ようと思います

そんなふうに時間があるので 破難に向かっています


ところで ほんとうにそろそろ

「ショートヘアの維持」のために美容室に行かないと

ならない頃になりました すでに少々伸びました

叶うなら「感性」の観念から女性がいいのですが

ホットペッパーのアプリで見ても いまいちピンときません

基本 男性に髪を触られることに「抵抗」があります

潔癖気味かもしれませんが

ちなみに 巧氏でしたら撫でて頂いて大いに結構です

毎日シャンプーしたい質ですが 一兆分の一そんな機会があったら

一晩洗わないかもしれません

またも 朝から妄想のサーキット場を疾走しています

まあ 今日も能天気な証拠ですね


昨夜は三十三になって初めての満月を

拝見することができました

雲の額縁も素敵で 言うことなしの夜空でした

風に跨ぎ月へ登れたらいいのに と 言葉をお借りしました

やはり きれいで素敵な言葉です

だれも席の隣には居ないのが 少し悔しいところです


そろそろ 今日の服を選ぼうと思います

今日の「しめ」は「アンビリーバーズ」にしました

さて 立ち上がります

「とりあえず 今日いちにち」の心構えです

お粗末様でした


追伸

立ち上がるため 省略


(晴れましたよ 暑くなりますでしょうか)
ルリタ担当
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スパルタ7 [小さいつぶやき]

いったいなんだ?と思われそうな

タイトルですが 昨日に続き

今日は「鬼教官7(ローズ)」への苦言です


「7」をPCにつなぎiTunesで管理するたび

吹っ飛びます なにがって 「巧氏のプレイリスト」です

一部を残して きれいさっぱり吹き飛びます

その都度 作成し直しです

もう 何度作り直したことか

まるで「こまめに管理しなさい」と

「教官」が仰っているかのようです

少し前のデータを持っている作品が少ない時なら

まあ 平気ですよ どってことないですよ

いまはね アルバムだけで四枚分ありますから

一回吹き飛ぶと ちょいと大変です

直近でソフトウェアアップデートがあったので

期待していたのですが 今回も飛びました

リストの上で三十曲以上は管理したいのですよ

鬼ですか「スパルタ7教官」 それとも思いやりなのですか

他のリストは無事なのですが 何故ですか

何故いまいちばん「お忙しい」リストを

狙い撃ちするのですか

困ります 正直にあからさまに言って 困ります

でも あなたはよき相棒 です

あなたのおけげでいろいろなことがありましたから

でもね これでは おいそれとPCにつなげないですよ

なにを「訴えて」おいでなのですか

はっきり言ってください



追伸

そろそろ「クールダウン」しろと

示唆くださっているのでしょうか

申し訳ありません

まだ「抜かれる」とショックを引き起こします

もうちょっと落ち着いてからにしてください

減薬も「徐々に」が基本ですから


(もうすでに脳回路が焼き切れているのではないですかね)
ルリタ担当
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貰い星 [戯言]

だれも信じない わたしが

少し前まで「ひとと口を利けなかった」

なんて それでいいけれど

人と関わるたびに 意味もなく

こころから血が出るような

感覚を味わった 雪原にひとり

佇むような気持だった

「人間」だから 関わらないと生活できない

だから 頑張ってやせ我慢をして

耐えていた 生きるために

この世界はこんな苦痛の連続で

できているんだ と 自分に言い聞かせた

みんな我慢しているんだ と

そんな世界から出してもらえたのは

どこかの女神さまの気まぐれか恩赦か

わからないけれど 感謝してもしたりない

あの世界に戻るくらいなら

大きな罪を犯すことも 辞さない

ここが いいよ

だれかと関わるとき 嫌なことも

いっぱいあるけれど 温かい気持ちが

胸の隅に芽生えたりする ここが いい

恋も仕事も 上手くいかない

その人生がなんぼだよ と 笑われそうな

小さな生活と人生

でも それなりに 気に入っているんですよ

笑いたいなら どうぞ 好きなだけ

笑顔を贈れたので 良しとします

同じようなことの繰り返し

ドラマチックなんて欠片もない

小さな暮らしと毎日

惰性と言われても 口答えできない

でも 嫌いではないんです

落ち込むし 怒り 泣くこともしょっちゅう

でも ちょっとやそっとじゃ 大丈夫

また あの冷たい場所には戻らない

星を貰ったから 誰も知らないけれど

わたしを生んでくれたひとも

星をくれたひとすらも知らいない

星を貰いました だから 笑っています

怒っても 泣いても また 戻ることを

星が教えてくれますから

お礼を言いたいけれど どうしたらいいものか

わからないので それは 少し困りました


「知らないままで結構ですよ どうぞお気になさらず」



追伸

今日はすごく久しぶりに「昼寝」をしました

午後四時頃に意識がなくなり

気が付けば五時目前です

すっきりしたおかげで 楽しいですが

びっくりです


(今日は満月です 変身できますでしょうか)
ルリタ担当
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