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コットンスワブ [小さいつぶやき]

「綿棒」です タイトルの発音表記で

いいのかは 灰色英検準二級のわたしには

わかりません とにかくですが

わたしはこのところ この方々の

恩恵をよく受けています

化粧直しはもちろん

マイボトルのキャップの細かいところの洗浄など

いろいろなところで助けてくださいます

で わたしは三十路です 三十路ですが

いまでもたまにやらかします

シャワーを浴びていて 耳に水が入る と言う

比較的「小さい子」がやりがちな

イメージのミステイクです 年の功なのか

その場で「うわー!」みたいなことはなく

「チッ!」みたいな落ち着いた(?)リアクションです

ひど過ぎなければ一晩寝れば おおかた抜けています

でも 今年に入ってからはそうはいきません

(「あー、わかってきた」とのお声が聴こえそうです)

「巧氏の作品を拝聴しながら寝落ちする」という

ルーティンに支障をきたします

もちろんプレイリストが終わるとウォークマンも

勝手に寝に入ります このルーティンがないと

寝付けないこの頃 耳に水が入るのは非常に困ります

(中毒も過ぎるとここまでくるのですか)

音は拝聴できます でも なんか変です

せっかくの「セクシーボイス」が変です

(もちろん「旋律」も「ギター」もです)

なので 水が入った日には 脱衣所に戻ったら

ひたすら片足で跳んでみる(音が傍迷惑です)

ドライヤーを何故か耳に向かって噴射する

(けっこう熱いです 髪の毛の皆さんも大変です)

でも わたしの場合 たいてい意味なく終わります

そこで コットンスワブに お世話になります

これで直る率は結構高いです

でも 直近はダメだった気がします

変な風に拝聴できてしまうのを 悔しがりながら

寝たような気がします 要は「巧氏中毒」が

治まれば なんてことない話しです


落ちの無い実に 徒然すぎる内容でした 反省します


追伸

でもまだ「巧氏中毒の出口」が見えません

諦めました もうしょうがありません

成るように成れです 拝聴していれば

おとなしいのですから それに越したことは

ありません それに いくら進行しても

誰も文句は仰いません たぶん ですが


(もーこのままぶっ壊れるがいい)
ルリタ担当
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瑠璃 [戯言]

悲しくて 仕方ない もしかしたら

腹を立てているのかな わたし自身に

鏡を見ても笑えない 目もとはピクリともしない

こんな 自分は みじめで嫌だ

「笑ったもん勝ち」と知っているから

それなのに 胸元のラピスラズリは

今まで以上の青さでもって わたしに微笑む

こんなわたしが嫌ではないの?と思うけれど

静かに 海を渡った深い青でもって わたしを

慰める 「わたしはここにいます」そう

言っているように わたしを「受け入れる」と

言うように できるはずもないのに

抱き締める わたしをその限りない

青さをもってして まるでそこに

絵のなかの聖母がいらっしゃるように

抱き締める 崩れるわたしを 撫でおろす

「この悲しみは永遠ではありませんよ」

聴こえてくる どこからかはわからない

「わたしはあなたを愛しています」

何処においでかわかれば 走っていくのに

あなたのもとに跪かせて泣かせてください

「わたしもあなたを愛しています」

瑠璃の石は わたしを包み込む 傷に手を当てる

あなたはほんとうに やさしいのですね



追伸

出会ったときは ほんとうに「嫌われて」いたと

思うのですが いまは 何と言いましょうか

ぱっと浮かんだ表現は「親友」なのですが

「石」になにを?と思われるかたも

きっと いらっしゃいますが それも

わかるのですが けっきょくは「鉱物」ですから

でも 「わかる」というかたも きっと

いらっしゃいますから どっちもありです きっと


(瑠璃色は「喜」も「哀」も表します きっとそうです)
ルリタ担当



(どうでもいい)追伸の追伸

さすがに だるすぎて「巧氏中毒」も

引っ込みます 拝聴はしています

ただ 「流れて」しまいます

気持ちが固まっている 証拠ですね
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天使(猫美担当) [ひとこと]

今日 今し方になって この言葉が

突き刺さります 先日 母がわたしを

「褒める」つもりで言ってくれた

言葉です あたまではわかっています

でも いまになり がっかりしました

わたしはそこそこ「演技派」だったんですね

そう見えましたか わたしなんぞが「天使みたい」に

攻撃的になっていますが ほんとうは

わからなくて混乱しています

天使(のような)人間であるのが

演技ではなく 自分の性格の一部なのか

こうした方が「ウケがいい」と

臆病なわたしが創ったのか

臆病すぎて本音は一切出さなかったのか と


迷い込んだ きっかけは「喪失」でした

正しくは はじめから「持っても」いません

ただ 折れました 本日 ある事実を見つけた瞬間に

で 猫美降臨です 犬子はどこへやら

前のように「入れ替わり直前」のような

感覚ではありませんが 確実に

思考が変わっているのを感じています

笑顔も作らない自分に 以前なら

内側からの呵責を感じましたが

いまはけっこう静かです

蒼褪めていますが 「進歩」も感じています


追伸

こういう記事は久しぶりです

作成していて違和感があります

「自浄作業」です 平にご容赦願います


(わたし「やさしく」ないですよ)
猫美担当
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